この映画はずいぶん続いて、凄い人気でしたね。
アダルト動画みたいだ。
世界的ベストセラー小説「ハリー・ポッター」シリーズの作者J・K・ローリング氏が、同シリーズ最終作の映画公開に先立ち、新たなウェブサイト「ポッターモア」(www.pottermore.com)を立ち上げた。
ただ、現時点ではサイト上に「カミング・スーン(近日公開)」との文字と、2羽のフクロウが描かれているのみ。フクロウをクリックすると、動画サイト「ユーチューブ」に移動し、ローリング氏が発表までの残り日数をカウントする画面が表示される。
ハリー・ポッターのファンサイト運営者の中には、「ポッターモア」を先駆けて見る機会が与えられた人もいる。その1人、リーキー・コールドロンさんは「言葉で表すとすれば『息をのむような仕上がり』」だとしたが、現時点ではこれ以上明らかにできないと語った。
ローリング氏の広報担当者は、「ポッターモア」が同氏による新プロジェクトであることを認め、詳細は近く明らかになると述べた。ただ、新しい本の発表ではないという。
シリーズ第8作で最終作となる「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2」は7月15日に封切りとなる。
映画やTVドラマ、お気に入りのレンタルしたDVDなど、日々のお供に最適な。。お楽しみな作品や関連ごとをお話していきます。1人の時間にゆっくりと誰かと一緒にまったりと、自由気ままなひと時の始まりです。
2011年6月20日月曜日
2011年6月19日日曜日
浅野忠信『マイティ・ソー』
漫画から実写化って多いいよな。AKIRAもそうでしょ。
『スパイダーマン』や『アイアンマン』を送り出してきたマーベルの人気コミックを3D実写映画化した『マイティ・ソー』でハリウッドデビューを果たした浅野忠信が現在、新作を撮影している英国より帰国し、16日に都内で会見を行った。
『マイティ・ソー』は、神の世界で最強の戦士としてその名をはせながら、自身の横暴によって地球へと追放されてしまった神ソーが、人間と神の世界を舞台に、彼のもとに押し寄せる凶悪な敵を相手に壮大なバトルを展開する作品。浅野は本作で、主人公ソーを護衛するウォリアーズスリーのひとりホーガン役で出演している。
「祖父がアメリカ人なので『自分の中にもアメリカの血が入っている』と子どもの頃から常に意識していた部分はあった」と語る浅野は、初のハリウッド映画出演について、「正直、驚きの連続で、機材やセット、衣装にしても、準備にかける時間や数など、全てにおいてとんでもない規模だった」と撮影を振り返るも「実際に会ってみるとみなさん優しく、表現に対してとても真剣で、そこは僕が教えてもらった日本の映画作りと変わらない」とコメント。続いて、本作を手掛けたケネス・ブラナー監督からのビデオレターが流れ、ブラナー監督は「タッド(浅野の愛称)は紳士的で、稀な存在感を放つ映画スターだ、優しくて礼儀正しく、非常に熱心に取り組んでいて、彼のこの作品への貢献度は非常に高い。世界を舞台に活躍してほしいし、今度は僕が君の監督した作品に出るよ!」とエールをおくった。
当日は『ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ~』で共演した松たか子もかけつけ、「浅野さんからは、いろいろな国で撮影したエピソードを聞いていたので、この人はどこに行ってもたくましくやっていける俳優さんだと尊敬している」と祝福した。
すでにロンドンで次のハリウッド映画の撮影に入っている浅野だが「日本映画に育ててもらったので、常に日本映画には関わっていきたい」と話し、「自分が面白いと思うことをトコトンやり、その可能性を信じる、という意識が変わったし、大胆にぶつけていいんだと勉強になった。もし続編があるなら、僕はホーガン役なので、今回得たことをやりきりたい」とコメントした。
『スパイダーマン』や『アイアンマン』を送り出してきたマーベルの人気コミックを3D実写映画化した『マイティ・ソー』でハリウッドデビューを果たした浅野忠信が現在、新作を撮影している英国より帰国し、16日に都内で会見を行った。
『マイティ・ソー』は、神の世界で最強の戦士としてその名をはせながら、自身の横暴によって地球へと追放されてしまった神ソーが、人間と神の世界を舞台に、彼のもとに押し寄せる凶悪な敵を相手に壮大なバトルを展開する作品。浅野は本作で、主人公ソーを護衛するウォリアーズスリーのひとりホーガン役で出演している。
「祖父がアメリカ人なので『自分の中にもアメリカの血が入っている』と子どもの頃から常に意識していた部分はあった」と語る浅野は、初のハリウッド映画出演について、「正直、驚きの連続で、機材やセット、衣装にしても、準備にかける時間や数など、全てにおいてとんでもない規模だった」と撮影を振り返るも「実際に会ってみるとみなさん優しく、表現に対してとても真剣で、そこは僕が教えてもらった日本の映画作りと変わらない」とコメント。続いて、本作を手掛けたケネス・ブラナー監督からのビデオレターが流れ、ブラナー監督は「タッド(浅野の愛称)は紳士的で、稀な存在感を放つ映画スターだ、優しくて礼儀正しく、非常に熱心に取り組んでいて、彼のこの作品への貢献度は非常に高い。世界を舞台に活躍してほしいし、今度は僕が君の監督した作品に出るよ!」とエールをおくった。
当日は『ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ~』で共演した松たか子もかけつけ、「浅野さんからは、いろいろな国で撮影したエピソードを聞いていたので、この人はどこに行ってもたくましくやっていける俳優さんだと尊敬している」と祝福した。
すでにロンドンで次のハリウッド映画の撮影に入っている浅野だが「日本映画に育ててもらったので、常に日本映画には関わっていきたい」と話し、「自分が面白いと思うことをトコトンやり、その可能性を信じる、という意識が変わったし、大胆にぶつけていいんだと勉強になった。もし続編があるなら、僕はホーガン役なので、今回得たことをやりきりたい」とコメントした。
星守る犬
感動名作。なぜ、わんこの映画は泣けるものが多いのか。
3年前に発表されるや「とにかく泣ける」と話題になった村上たかし氏(45)のベストセラーコミックを映画化した「星守る犬」が公開されている。人生に挫折した「おとうさん」と愛犬ハッピーとの心温まるロードエロ動画ムービーで、東日本大震災前の東北で縦断ロケを敢行。主演の西田敏行(63)が哀愁ある演技をたっぷり披露している。
北海道の田舎町で、放置自動車から中年男の「おとうさん」(西田)と飼い犬「ハッピー」の死体が発見される。市役所職員の青年(玉山鉄二)は身元確認のため、偶然知り合った少女(川島海荷)とともに「おとうさん」とハッピーの道程をたどっていく。
昨年8月に北海道・石狩湾を望むカフェ「マウニの丘」で行われた撮影現場をのぞいてみた。失業から離婚を経てホームレスになった「おとうさん」が、旅の行く末を案じ、ハッピーをレストランのオーナー(三浦友和)に預けて去ろうとする場面だ。
「味わって食べろ。最後なんだぞ」。ハッピーに声をかけ、ジャーキーを食べさせる「おとうさん」。人情味と哀愁を帯びた西田の演技は、撮影スタッフの目頭も熱くさせていた。
現場には「実写化が楽しみ」という村上氏も訪れ、店の客として特別出演。本作のアイデアが浮かんだのは「十数年前に電光掲示板で偶然見かけたニュースがきっかけだった」と語る。
「車内で男性と犬の死体が発見されたという内容で、『美しい自然に囲まれて最期を暮らしていたのなら、きっと幸せだったのかも…』と、ふと思った」
「犯人に告ぐ」「イキガミ」などの社会派作品を発表している瀧本智行監督(44)は、「原作は人と犬との絆の物語でありながら、歯車が一度狂うとどんどん追いつめられてしまう現代社会への批判が巧みに織り込まれている。その点をきちんと描きたかった」と語った。
撮影は昨年夏に北海道、青森、岩手、宮城、福島で行われ、海岸や漁港など、震災前の美しい風景がフィルムに収められた。劇中で「おとうさん」がよく口ずさむ「三百六十五歩のマーチ」は、まるで被災者への応援歌のようにも響く。(伊藤徳裕)
放浪中に、おとうさん(西田敏行、右)がレストランオーナー(三浦友和)に愛犬ハッピーを預けようとする=昨年8月、北海道石狩市の撮影現場
3年前に発表されるや「とにかく泣ける」と話題になった村上たかし氏(45)のベストセラーコミックを映画化した「星守る犬」が公開されている。人生に挫折した「おとうさん」と愛犬ハッピーとの心温まるロードエロ動画ムービーで、東日本大震災前の東北で縦断ロケを敢行。主演の西田敏行(63)が哀愁ある演技をたっぷり披露している。
北海道の田舎町で、放置自動車から中年男の「おとうさん」(西田)と飼い犬「ハッピー」の死体が発見される。市役所職員の青年(玉山鉄二)は身元確認のため、偶然知り合った少女(川島海荷)とともに「おとうさん」とハッピーの道程をたどっていく。
昨年8月に北海道・石狩湾を望むカフェ「マウニの丘」で行われた撮影現場をのぞいてみた。失業から離婚を経てホームレスになった「おとうさん」が、旅の行く末を案じ、ハッピーをレストランのオーナー(三浦友和)に預けて去ろうとする場面だ。
「味わって食べろ。最後なんだぞ」。ハッピーに声をかけ、ジャーキーを食べさせる「おとうさん」。人情味と哀愁を帯びた西田の演技は、撮影スタッフの目頭も熱くさせていた。
現場には「実写化が楽しみ」という村上氏も訪れ、店の客として特別出演。本作のアイデアが浮かんだのは「十数年前に電光掲示板で偶然見かけたニュースがきっかけだった」と語る。
「車内で男性と犬の死体が発見されたという内容で、『美しい自然に囲まれて最期を暮らしていたのなら、きっと幸せだったのかも…』と、ふと思った」
「犯人に告ぐ」「イキガミ」などの社会派作品を発表している瀧本智行監督(44)は、「原作は人と犬との絆の物語でありながら、歯車が一度狂うとどんどん追いつめられてしまう現代社会への批判が巧みに織り込まれている。その点をきちんと描きたかった」と語った。
撮影は昨年夏に北海道、青森、岩手、宮城、福島で行われ、海岸や漁港など、震災前の美しい風景がフィルムに収められた。劇中で「おとうさん」がよく口ずさむ「三百六十五歩のマーチ」は、まるで被災者への応援歌のようにも響く。(伊藤徳裕)
放浪中に、おとうさん(西田敏行、右)がレストランオーナー(三浦友和)に愛犬ハッピーを預けようとする=昨年8月、北海道石狩市の撮影現場
2011年6月17日金曜日
玉木宏、『聯合艦隊司令長官 山本五十六』
邦画って好きだな。見ていて落ち着く。
役所広司が大日本帝国海軍の軍人・山本五十六にふんし主演を務める映画『聯合艦隊司令長官 山本五十六』の追加キャストが発表され、玉木宏が物語の語り部役も担う重要な役どころで出演することが明らかになった。玉木がふんするのは、東京日報の記者・真籐利一。五十六を通じて現実と向き合い、真実を導き出していく正義の記者を演じる。一方、五十六に相対する存在となる東京日報の主幹・宗像景清にふんするのは香川照之。当時、絶対的な影響力を誇っていた新聞というメディアを有効活用し、世論を戦争へとあおる憎き主幹役を熱演。どんな役柄でも香川流に演じ切る実力派の彼ならではのハマリ役ともいえそうだ。ほかにも、瀬戸朝香、田中麗奈、益岡徹、袴田吉彦らが顔をそろえており、国の未来のために国難に立ち向かった魂の男・山本五十六の姿を描く本歴史スペクタクル超大作で豪華共演が実現した。
『聯合艦隊司令長官 山本五十六』は、米国日本大使館の勤務経験を持ち、日米の国力の差を誰よりも把握していた山本五十六が、米国との戦いを阻止しようと奮闘し、戦争に勝つことではなく一刻も早く終わらせることを考えた、未来を見据えた男の姿を描く物語。次代を生きる子どもたちのために、戦争賛美の世の中においても難局に立ち向かった五十六を役所広司が演じる。そんな五十六を取材することで現実を知り、真実に気が付いていく若き新聞記者に玉木宏。口数こそ少ないが、周りの意見や状況を冷静にとらえ、世論を代弁する正義の記者を熱演している。また、目まぐるしい会話劇が中心となる本作において、戦争を唯一客観的にとらえた語り部役も担っており、作品全体が玉木演じる真籐利一の視点で構成されるという物語の重要な鍵を握る難役に挑戦している。
そして、紙面で開戦をあおり続けた東京日報の主幹・宗像景清を演じるのは香川照之。1925年に登場したラジオという新たなメディアに対抗し、新聞の威厳を取り戻そうと躍起になりながら、国民の意思を導くことが新聞の使命だと信じている開戦派を熱演。役所演じる五十六と火花を散らす場面も見どころだ。また、東京日報の記者が通う小料理屋の若女将・谷口志津に瀬戸朝香がふんし、一人冷静な目でことの成り行きを見守りる役どころを演じ、同店の常連で志津を姉のように慕うダンサーの神埼芳江を田中麗奈が演じる。益岡徹、袴田吉彦は東京日報の編集部員を演じている。監督は映画『孤高のメス』『八日目の蝉』で注目を浴びる成島出。豪華キャストを迎え、空前の歴史スペクタクル超大作を本年末に世に送り出す。くしくも今、わたしたち日本人一人一人が「何をするべきなのか?」を問われており、過去に実在し日本を思い戦った男たちの熱きドラマから学ぶものがあるかもしれない。(編集部・小松芙未)
役所広司が大日本帝国海軍の軍人・山本五十六にふんし主演を務める映画『聯合艦隊司令長官 山本五十六』の追加キャストが発表され、玉木宏が物語の語り部役も担う重要な役どころで出演することが明らかになった。玉木がふんするのは、東京日報の記者・真籐利一。五十六を通じて現実と向き合い、真実を導き出していく正義の記者を演じる。一方、五十六に相対する存在となる東京日報の主幹・宗像景清にふんするのは香川照之。当時、絶対的な影響力を誇っていた新聞というメディアを有効活用し、世論を戦争へとあおる憎き主幹役を熱演。どんな役柄でも香川流に演じ切る実力派の彼ならではのハマリ役ともいえそうだ。ほかにも、瀬戸朝香、田中麗奈、益岡徹、袴田吉彦らが顔をそろえており、国の未来のために国難に立ち向かった魂の男・山本五十六の姿を描く本歴史スペクタクル超大作で豪華共演が実現した。
『聯合艦隊司令長官 山本五十六』は、米国日本大使館の勤務経験を持ち、日米の国力の差を誰よりも把握していた山本五十六が、米国との戦いを阻止しようと奮闘し、戦争に勝つことではなく一刻も早く終わらせることを考えた、未来を見据えた男の姿を描く物語。次代を生きる子どもたちのために、戦争賛美の世の中においても難局に立ち向かった五十六を役所広司が演じる。そんな五十六を取材することで現実を知り、真実に気が付いていく若き新聞記者に玉木宏。口数こそ少ないが、周りの意見や状況を冷静にとらえ、世論を代弁する正義の記者を熱演している。また、目まぐるしい会話劇が中心となる本作において、戦争を唯一客観的にとらえた語り部役も担っており、作品全体が玉木演じる真籐利一の視点で構成されるという物語の重要な鍵を握る難役に挑戦している。
そして、紙面で開戦をあおり続けた東京日報の主幹・宗像景清を演じるのは香川照之。1925年に登場したラジオという新たなメディアに対抗し、新聞の威厳を取り戻そうと躍起になりながら、国民の意思を導くことが新聞の使命だと信じている開戦派を熱演。役所演じる五十六と火花を散らす場面も見どころだ。また、東京日報の記者が通う小料理屋の若女将・谷口志津に瀬戸朝香がふんし、一人冷静な目でことの成り行きを見守りる役どころを演じ、同店の常連で志津を姉のように慕うダンサーの神埼芳江を田中麗奈が演じる。益岡徹、袴田吉彦は東京日報の編集部員を演じている。監督は映画『孤高のメス』『八日目の蝉』で注目を浴びる成島出。豪華キャストを迎え、空前の歴史スペクタクル超大作を本年末に世に送り出す。くしくも今、わたしたち日本人一人一人が「何をするべきなのか?」を問われており、過去に実在し日本を思い戦った男たちの熱きドラマから学ぶものがあるかもしれない。(編集部・小松芙未)
2011年6月16日木曜日
「一命」
早いよな復帰が。。まぁ、どっちでもいいけれども。
市川海老蔵主演、三池崇史監督の「一命」の原作文庫が、6月15日に映画と同タイトルで発売される。海老蔵と瑛太の2パターンの帯を作り、ふたりが対になったデザインで強い存在感を打ち出した。
海老蔵主演「一命」、カンヌ映画祭コンペ部門出品決定
映画「一命」は滝口康彦が1958年に発表した「異聞浪人記」が原作。病床の妻子を置いて家を出た浪人が、自ら命を絶つまでを荘厳な世界観で描く。62年には、仲代達矢主演で「切腹」として映画化され、63年のカンヌ映画祭で審査員特別賞を受賞。本作は、三池監督により時代劇として初めて3Dで製作され、カンヌ映画祭コンペティション部門に正式出品された。
今回、「一命」として講談社から発売される文庫には、「異聞浪人記」のほか、武家における殉死の意味を問う「高柳父子」、家族愛を描く「拝領妻始末」など武士の悲哀を描いた6編を収録している。文芸評論家・末國善己の解説付き、500円。
映画「一命」は、10月から全国で公開。
市川海老蔵主演、三池崇史監督の「一命」の原作文庫が、6月15日に映画と同タイトルで発売される。海老蔵と瑛太の2パターンの帯を作り、ふたりが対になったデザインで強い存在感を打ち出した。
海老蔵主演「一命」、カンヌ映画祭コンペ部門出品決定
映画「一命」は滝口康彦が1958年に発表した「異聞浪人記」が原作。病床の妻子を置いて家を出た浪人が、自ら命を絶つまでを荘厳な世界観で描く。62年には、仲代達矢主演で「切腹」として映画化され、63年のカンヌ映画祭で審査員特別賞を受賞。本作は、三池監督により時代劇として初めて3Dで製作され、カンヌ映画祭コンペティション部門に正式出品された。
今回、「一命」として講談社から発売される文庫には、「異聞浪人記」のほか、武家における殉死の意味を問う「高柳父子」、家族愛を描く「拝領妻始末」など武士の悲哀を描いた6編を収録している。文芸評論家・末國善己の解説付き、500円。
映画「一命」は、10月から全国で公開。
2011年6月15日水曜日
「さや侍」のエンディング曲
朝のテレビ番組でインタビューしてたな。これは見たい気がする。
6月11日(土)に全国公開された松本人志監督映画「さや侍」のエンディング曲「父から娘へ~さや侍の手紙~」が、来月7月6日に発売される。
この曲を歌うのは、弾き語りデュオ「野狐禅(やこぜん)」解散後、ソロアーティストとして活躍する竹原ピストル。松本は以前から竹原の大ファンで、この映画でも松本からの熱烈なオファーを受け、竹原は本名の竹原和生名義で坊主役を演じている。
作詞は「父親がわが子に贈る気持ち」を綴った松本監督の詩に、竹原が手を加えて共作したもの。作詞者の名義は2人の名前を合わせて「松本ピストル」となった。
CDの発売に先駆け、本日6月13日(月)より「HEY!HEY!HEY!」(フジテレビ系)の6月・7月エンディング曲として初オンエア。また本日21時より「さや侍公式携帯サイト」にて先行配信される。
6月11日(土)に全国公開された松本人志監督映画「さや侍」のエンディング曲「父から娘へ~さや侍の手紙~」が、来月7月6日に発売される。
この曲を歌うのは、弾き語りデュオ「野狐禅(やこぜん)」解散後、ソロアーティストとして活躍する竹原ピストル。松本は以前から竹原の大ファンで、この映画でも松本からの熱烈なオファーを受け、竹原は本名の竹原和生名義で坊主役を演じている。
作詞は「父親がわが子に贈る気持ち」を綴った松本監督の詩に、竹原が手を加えて共作したもの。作詞者の名義は2人の名前を合わせて「松本ピストル」となった。
CDの発売に先駆け、本日6月13日(月)より「HEY!HEY!HEY!」(フジテレビ系)の6月・7月エンディング曲として初オンエア。また本日21時より「さや侍公式携帯サイト」にて先行配信される。
2011年6月14日火曜日
映画「ふたりエッチ」で初濡れ場
軽いアダルト動画をしても楽しめちゃったりして。
グラビアアイドル、森下悠里(26)が18日公開の初主演映画「映画版 ふたりエッチ」(横山一洋監督)で露出ギリギリの熱演を見せている。
童貞と処女の新婚夫婦が試行錯誤しながらエッチのレベルを高めていく物語。グラビアではB90W55H90のボディーで悩殺する森下がウブな人妻役で、夫役で俳優の三浦力(27)とベッドシーンに初挑戦。「リアルすぎてドキドキでした」とムネを高鳴らせた。
原作の同名漫画について、「楽しくエッチを学べる作品で、性に無知だった高校時代の私にとってバイブルでした」。森下の艶技も“性のバイブル”に!?
グラビアアイドル、森下悠里(26)が18日公開の初主演映画「映画版 ふたりエッチ」(横山一洋監督)で露出ギリギリの熱演を見せている。
童貞と処女の新婚夫婦が試行錯誤しながらエッチのレベルを高めていく物語。グラビアではB90W55H90のボディーで悩殺する森下がウブな人妻役で、夫役で俳優の三浦力(27)とベッドシーンに初挑戦。「リアルすぎてドキドキでした」とムネを高鳴らせた。
原作の同名漫画について、「楽しくエッチを学べる作品で、性に無知だった高校時代の私にとってバイブルでした」。森下の艶技も“性のバイブル”に!?
2011年6月13日月曜日
『ムカデ人間』続編がイギリスで上映禁止
そんなにすごいんか・・と思った。でも、話の説明を見ているだけでも尋常ではないよな。レイプみたいなもんだろ。
日本人俳優・北村昭博が出演しているカルトホラー映画『ムカデ人間』の続編がイギリス国内での上映のみならず、DVD発売までもが禁じられたことが話題になっている。これは作中が描かれる性的暴力行為が問題視された結果であり、同作のトム・シックス監督はエンパイア誌に抗議文を寄せている。
イギリス国内での上映・DVD発売が禁止されたのは、7月2日より日本公開を予定している映画『ムカデ人間』の続編映画『ザ・ヒューマン・センティピードII(原題)/ The Human Centipede II (Full Sequence)』。これは日本の映画倫理委員会にあたるイギリスの映像審査機関(BBFC)が決定したもので、「主人公の妄想による性的暴力行為が過激的だ」というのがその理由だ。英ガーディアン紙によると、BBFCが同様の決定を下したのは過去に12作品しかない。この決定により、同作はイギリス国内での上映はもちろん、DVD販売やオンラインダウンロードを含め、合法的に配給されることは不可能となった。
イギリスでの上映・DVD禁止を受けたトム・シックス監督は、エンパイア誌に「確かにわたしは恐ろしい映画を作った。だが、優れたホラー映画は怖いものだろう?」と抗議文を投稿。映画の中の出来事がすべてフィクションであることを指摘した上で、「映画を観るかどうかの判断はみんながすることだ。わたしの映画を嫌いだという人は観ないだろうし、好きな人はなんとかして観ようとするだろう。それがイギリス国内であってもね」とBBFCの決定に異議を唱えている。
イギリスでこのような措置が取られた一方、アメリカでは同作の北米での配給権を持つIFCフィルムスがDVDリリースを予定している。アメリカで映画レーティングを行っているアメリカ映画協会(MPAA)には、BBFCのように上映・DVD発売を禁止する権限がなく、またそのほかの事情を鑑みたとしても、イギリスのような極端な処置を取ることはないだろうとE!Onlineは報じている。
北村昭博が出演している前作の映画『ムカデ人間』は、ドイツ郊外の人里離れた屋敷を舞台に、数人の人間の口と肛門をつなぎ合わせた人間ムカデの創造に心血を注ぐ医師と彼の犠牲になった人間たちの恐怖を描くホラー作品。続編は、同じくトム・シックスが脚本・監督を務め、前作のDVDを観た男がその残虐行為を自身で再現しようと試みるという衝撃的な内容となっている。(編集部・福田麗)
映画『ムカデ人間』は7月2日よりシネクイントにて全国順次レイトショー公開
日本人俳優・北村昭博が出演しているカルトホラー映画『ムカデ人間』の続編がイギリス国内での上映のみならず、DVD発売までもが禁じられたことが話題になっている。これは作中が描かれる性的暴力行為が問題視された結果であり、同作のトム・シックス監督はエンパイア誌に抗議文を寄せている。
イギリス国内での上映・DVD発売が禁止されたのは、7月2日より日本公開を予定している映画『ムカデ人間』の続編映画『ザ・ヒューマン・センティピードII(原題)/ The Human Centipede II (Full Sequence)』。これは日本の映画倫理委員会にあたるイギリスの映像審査機関(BBFC)が決定したもので、「主人公の妄想による性的暴力行為が過激的だ」というのがその理由だ。英ガーディアン紙によると、BBFCが同様の決定を下したのは過去に12作品しかない。この決定により、同作はイギリス国内での上映はもちろん、DVD販売やオンラインダウンロードを含め、合法的に配給されることは不可能となった。
イギリスでの上映・DVD禁止を受けたトム・シックス監督は、エンパイア誌に「確かにわたしは恐ろしい映画を作った。だが、優れたホラー映画は怖いものだろう?」と抗議文を投稿。映画の中の出来事がすべてフィクションであることを指摘した上で、「映画を観るかどうかの判断はみんながすることだ。わたしの映画を嫌いだという人は観ないだろうし、好きな人はなんとかして観ようとするだろう。それがイギリス国内であってもね」とBBFCの決定に異議を唱えている。
イギリスでこのような措置が取られた一方、アメリカでは同作の北米での配給権を持つIFCフィルムスがDVDリリースを予定している。アメリカで映画レーティングを行っているアメリカ映画協会(MPAA)には、BBFCのように上映・DVD発売を禁止する権限がなく、またそのほかの事情を鑑みたとしても、イギリスのような極端な処置を取ることはないだろうとE!Onlineは報じている。
北村昭博が出演している前作の映画『ムカデ人間』は、ドイツ郊外の人里離れた屋敷を舞台に、数人の人間の口と肛門をつなぎ合わせた人間ムカデの創造に心血を注ぐ医師と彼の犠牲になった人間たちの恐怖を描くホラー作品。続編は、同じくトム・シックスが脚本・監督を務め、前作のDVDを観た男がその残虐行為を自身で再現しようと試みるという衝撃的な内容となっている。(編集部・福田麗)
映画『ムカデ人間』は7月2日よりシネクイントにて全国順次レイトショー公開
2011年6月12日日曜日
中村蒼が主演映画「サビ男サビ女」
これは面白そうだ。
レイプとかないよな。
個性的なキャラクターたちが次々に登場するオムニバス・ムービー「サビ男サビ女」のDVDが5月18日に発売された。”AメロBメロをすっ飛ばして、いきなりサビから入る=サビ男サビ女”、そんな、極端で突飛なキャラクター4人を描いたショートムービー集の主演に、桜庭ななみ、中村蒼、友近、小泉今日子という豪華な顔ぶれが勢ぞろい。その中の「Boy? meets girl」で主役を演じた中村蒼にインタビューを行い、見どころを語ってもらった。
2度目とはいえ、女装にはかなり抵抗があったという
同作で中村が演じる村椿幸之助は、クラスの中でも忘れられがちな、地味で目立たない高校生。だがある日、友人に女性メークをされるとまるで別人になり、道行く男性たちを悩殺してしまう。女性として自信を付けた幸之助は憧れの美少女・香織(蓮佛美沙子)に近づき、彼女の写真モデルとして仲良くなるが…。
――今回演じた村椿幸之助はかなり個性的なキャラクターでしたが、脚本を読んでどう思いましたか?
「かなり振り切った作品だったので、自分にやれるかどうか不安でしたね。演じている間も『これで大丈夫かな?』という気持ちはずっとありました。女装姿も、やっぱり自分ではかなり違和感があったので(笑)。でも、『好きな子のために女になろう』という発想がすごく面白いですよね。幸之助は男としてはかなりさえない人間ですけど、そこで諦めないところがすごいな、と」
――女装には抵抗はなかったですか?
「いや、かなりありましたよ!今まで女装をしたこともあるし、変化球的な役も多かったので、台本を読んで『あ、またか』と思いましたね。女装に関しては、やっぱり『よっしゃー女装やるぞ!』というよりは『あ、はい…やります』くらいのテンションでした(笑)。周りの方はみなさん「きれいだよ」って言ってくれたんですけど、自分では気持ち悪かったです(笑)。演じてるときは気になりませんでしたが。竹下通りを歩くシーンはものすごく恥ずかしかったです。やっぱり通行人のみなさんは驚いてましたね。最初は『何かの撮影?』って驚いて、そして撮影されてるのが男か女か分からないようなヤツなんで、不思議そうに見ている方がかなり多かったです。しかし、スカートって落ち着かないですね!女性はよくあんな物を履いていられるなと思いました!」
――女装で気を付けたことはありますか?
「この役は完璧な女性というより、”女装はしてるけど、やっぱり相手の女の子が好きだからついつい男の部分が出てしまう”という感じのキャラクターだったので、そこまで徹底はしませんでした。心まで完全に女性になりきるというよりは、ふとしたときに男の心が出てしまうような、そんなふうに見えたらいいなと思って演じました。モデルとして撮影されるシーンでポーズをとるのが大変で、監督と相談したり、女性ファッション誌を見て研究したりしました」
――一番印象に残っているシーンは?
「街で擦れ違う男性が、僕のウインクでバタバタ倒れていくところ。あれは面白かったですね~! 撮影してるときは真面目にやってたんだけど、完成した映像を見るとすごく面白かったです。真面目にやってるからこそ笑えるのかもしれませんが、あのシーンは印象的でしたね」
――中村さんが思うこの作品の見どころを教えてください。
「さえない男の子が好きな子のために女装するという、ちょっと変わった発想がまず面白いし、今までになかったような僕を見てもらえると思います。あと他の3作品もすごく面白くて、それぞれの良さがあると思うので、1作品ずつじっくり楽しんで見てもらえるとうれしいです!」
――今後、挑戦してみたい役柄は?
「アクションに挑戦したいですね。爆発や激しいアクションがある作品って、エンターテインメントって感じがしてすかっとする。今まであまり演じたことがないし、体を動かすのが好きなので、今後挑戦してみたいです」
――現在公開中の「マイ・バック・ページ」では学生運動の活動家を演じられてますが、この作品の見どころを教えてください。
「僕は学生運動の時代にはもちろん生まれてないし、想像でしか演じられないですけど、(当時)10代だった僕が演じるからこそ意味があったんだなと思います。やり方はどうあれ、僕と同じくらいの年齢の人たちが国を変えようとする、すごく熱い時代だったんだなと思いました。やはり「時代を知る」というのはすごく重要だと思うんです。学生運動って学校の授業でもそこまで詳しく教わらないと思うので、映画を通して知ってもらえるとうれしいです。若い世代の人にも見てもらえたらいいなと思いますね」
レイプとかないよな。
個性的なキャラクターたちが次々に登場するオムニバス・ムービー「サビ男サビ女」のDVDが5月18日に発売された。”AメロBメロをすっ飛ばして、いきなりサビから入る=サビ男サビ女”、そんな、極端で突飛なキャラクター4人を描いたショートムービー集の主演に、桜庭ななみ、中村蒼、友近、小泉今日子という豪華な顔ぶれが勢ぞろい。その中の「Boy? meets girl」で主役を演じた中村蒼にインタビューを行い、見どころを語ってもらった。
2度目とはいえ、女装にはかなり抵抗があったという
同作で中村が演じる村椿幸之助は、クラスの中でも忘れられがちな、地味で目立たない高校生。だがある日、友人に女性メークをされるとまるで別人になり、道行く男性たちを悩殺してしまう。女性として自信を付けた幸之助は憧れの美少女・香織(蓮佛美沙子)に近づき、彼女の写真モデルとして仲良くなるが…。
――今回演じた村椿幸之助はかなり個性的なキャラクターでしたが、脚本を読んでどう思いましたか?
「かなり振り切った作品だったので、自分にやれるかどうか不安でしたね。演じている間も『これで大丈夫かな?』という気持ちはずっとありました。女装姿も、やっぱり自分ではかなり違和感があったので(笑)。でも、『好きな子のために女になろう』という発想がすごく面白いですよね。幸之助は男としてはかなりさえない人間ですけど、そこで諦めないところがすごいな、と」
――女装には抵抗はなかったですか?
「いや、かなりありましたよ!今まで女装をしたこともあるし、変化球的な役も多かったので、台本を読んで『あ、またか』と思いましたね。女装に関しては、やっぱり『よっしゃー女装やるぞ!』というよりは『あ、はい…やります』くらいのテンションでした(笑)。周りの方はみなさん「きれいだよ」って言ってくれたんですけど、自分では気持ち悪かったです(笑)。演じてるときは気になりませんでしたが。竹下通りを歩くシーンはものすごく恥ずかしかったです。やっぱり通行人のみなさんは驚いてましたね。最初は『何かの撮影?』って驚いて、そして撮影されてるのが男か女か分からないようなヤツなんで、不思議そうに見ている方がかなり多かったです。しかし、スカートって落ち着かないですね!女性はよくあんな物を履いていられるなと思いました!」
――女装で気を付けたことはありますか?
「この役は完璧な女性というより、”女装はしてるけど、やっぱり相手の女の子が好きだからついつい男の部分が出てしまう”という感じのキャラクターだったので、そこまで徹底はしませんでした。心まで完全に女性になりきるというよりは、ふとしたときに男の心が出てしまうような、そんなふうに見えたらいいなと思って演じました。モデルとして撮影されるシーンでポーズをとるのが大変で、監督と相談したり、女性ファッション誌を見て研究したりしました」
――一番印象に残っているシーンは?
「街で擦れ違う男性が、僕のウインクでバタバタ倒れていくところ。あれは面白かったですね~! 撮影してるときは真面目にやってたんだけど、完成した映像を見るとすごく面白かったです。真面目にやってるからこそ笑えるのかもしれませんが、あのシーンは印象的でしたね」
――中村さんが思うこの作品の見どころを教えてください。
「さえない男の子が好きな子のために女装するという、ちょっと変わった発想がまず面白いし、今までになかったような僕を見てもらえると思います。あと他の3作品もすごく面白くて、それぞれの良さがあると思うので、1作品ずつじっくり楽しんで見てもらえるとうれしいです!」
――今後、挑戦してみたい役柄は?
「アクションに挑戦したいですね。爆発や激しいアクションがある作品って、エンターテインメントって感じがしてすかっとする。今まであまり演じたことがないし、体を動かすのが好きなので、今後挑戦してみたいです」
――現在公開中の「マイ・バック・ページ」では学生運動の活動家を演じられてますが、この作品の見どころを教えてください。
「僕は学生運動の時代にはもちろん生まれてないし、想像でしか演じられないですけど、(当時)10代だった僕が演じるからこそ意味があったんだなと思います。やり方はどうあれ、僕と同じくらいの年齢の人たちが国を変えようとする、すごく熱い時代だったんだなと思いました。やはり「時代を知る」というのはすごく重要だと思うんです。学生運動って学校の授業でもそこまで詳しく教わらないと思うので、映画を通して知ってもらえるとうれしいです。若い世代の人にも見てもらえたらいいなと思いますね」
2011年6月11日土曜日
松雪泰子がアンパンマンの声優
松雪泰子は大好きなんだよな。美しい。凛としてる感じ。
黒木瞳とかは違うんだよなぁ。
女優の松雪泰子(38)が8日、都内でアニメ映画「それいけ! アンパンマン すくえ! ココリンと奇跡の星」(7月2日公開)の公開アフレコを行った。
アニメの声優は初めてという松雪は「震災があっても通常通り製作すると聞いて、私も子供たちに笑顔や勇気を届けられたらと思いました」。劇中では「ココリン」というやんちゃな宇宙人の男の子を演じたが「想像以上に難しかった。宇宙人だから不思議な感じでやったら、ダメ出しされちゃいました」と苦笑い。
私生活では小学生の男の子を育てるシングルマザー。「小さい頃は大好きだったので、とても喜んでくれました。子供が寝た後、元気いっぱいの男の子の練習をしてたら『男の子がいるのかと思った』と言って起きてきました」とほほ笑ましいエピソードを明かした。
黒木瞳とかは違うんだよなぁ。
女優の松雪泰子(38)が8日、都内でアニメ映画「それいけ! アンパンマン すくえ! ココリンと奇跡の星」(7月2日公開)の公開アフレコを行った。
アニメの声優は初めてという松雪は「震災があっても通常通り製作すると聞いて、私も子供たちに笑顔や勇気を届けられたらと思いました」。劇中では「ココリン」というやんちゃな宇宙人の男の子を演じたが「想像以上に難しかった。宇宙人だから不思議な感じでやったら、ダメ出しされちゃいました」と苦笑い。
私生活では小学生の男の子を育てるシングルマザー。「小さい頃は大好きだったので、とても喜んでくれました。子供が寝た後、元気いっぱいの男の子の練習をしてたら『男の子がいるのかと思った』と言って起きてきました」とほほ笑ましいエピソードを明かした。
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